新しいレンチンコップ免疫応答添加飼料を開発中です。

これまでのレンチンコップ飼料を見直して、食中毒の原因ともなるカンピロバクターなどの感染症にも有益で、 現場でもっと積極的にご使用いただけるように、おもいっきりコストを抑えることにも取り組んでいます。
感染症は世界的な脅威であり、また、薬物耐性も大きな問題となっています。
例えば鶏、安定的に育成率が維持されていれば経営は安定しますが、しかし、感染症が出始めると悪循環に陥り、経営は悪化の一途をたどってしまいます。 その被害額は規模によって異なりますが、数百万円、数千万円、数億円というレベルで圧し掛かかります。
移行抗体から自己抗体へのスムーズな変換、ワクチンリアクションの軽減、体重の増加、異臭・悪性常在菌の軽減、感染症リスクの軽減など、 新タイプのレンチンコップ免疫応答添加飼料は、現場データを構築し、東京農工大との共同研究を基盤として、様々な効果作用や機能性を向上させるよう努め開発されています。
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